【IgA腎症・急速進行性糸球体腎炎・ネフローゼ症候群・多発性嚢胞腎】症例数が少なく、原因が不明で、治療法が確立されていない疾患で、長期間生活に支障を及ぼすものについて、研究班を設置し、原因の究明・治療法の確立に取り組む、厚生労働省の事業。



IgA腎症(IgA nephropathy)急速進行性糸球体腎炎(Rapidly progressive glomerulonephritis; RPGN)ネフローゼ症候群(Nephrotic syndrome)多発性嚢胞腎(Polycystic kidney disease)

症例数が少なく、原因が不明で、治療法が確立されていない疾患で、長期間生活に支障を及ぼすものについて、研究班を設置し、原因の究明・治療法の確立に取り組む、厚生労働省の事業。

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Mindsモバイルに、下記の4疾患についてテーマのCQサマリーが掲載されました。

エビデンスに基づくIgA腎症診療ガイドライン 2014
エビデンスに基づく急速進行性腎炎症候群(RPGN)診療ガイドライン 2014
エビデンスに基づくネフローゼ症候群診療ガイドライン 2014
エビデンスに基づく多発性嚢胞腎(PKD)診療ガイドライン 2014

Mindsモバイルについて詳しくはこちらをご覧ください。
■思春期・青年期の患者のためのCKD診療ガイド

■小児慢性腎臓病患者における移行医療についての提言
 -思春期・若年成人に適切な医療を提供するために-
こちらをご覧ください(PDFファイル)


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