平成30年度 活動予定・報告

<合同成果発表会>
平成30年度第3回JSN公的研究班研究成果合同発表会

厚生労働科学研究費補助金難治性疾患等政策研究事業(難治性疾患政策研究事業)「難治性腎障害に関する調査研究」

平成31年2月3日(日) 10:10~12:10(120分)
場所:東京医科歯科大学 M&Dタワー 鈴木章夫記念講堂

  1. 疾患登録・調査研究分科会 発表者:丸山 彰一先生
  2. IgA腎症ワーキンググループ 発表者:鈴木 祐介先生, 川村 哲也先生
  3. 急速進行性糸球体腎炎ワーキンググループ 発表者:山縣 邦弘先生, 杉山 斉先生
  4. ネフローゼ症候群ワーキンググループ 発表者:猪阪 善隆先生, 中川 直樹先生
  5. 多発性嚢胞腎ワーキンググループ 発表者:武藤 智先生, 望月 俊雄先生
  6. Transitionワーキンググループ 発表者:服部 元史先生, 岩野 正之先生
  7. 診療ガイドライン分科会 発表者:岡田 浩一先生

【成田班】各分科会

◆第4回全体会議◆
    9:20~10:00 東京医科歯科大学 M&Dタワー2階 共用講義室Ⅰ

◆急速進行性糸球体腎炎-WG会議◆
    13:00~14:00 東京医科歯科大学 M&Dタワー2階 共用講義室Ⅰ

◆多発性嚢胞腎-WG会議◆
    13:00~15:00 お茶の水医学会館8階 中会議室

◆第4回ネフローゼ症候群-WG会議◆
    13:00~14:00 お茶の水医学会館9階 大会議室

◆第4回IgA腎症ワーキンググループ/AMED川村班合同会議◆
    13:00~15:00 順天堂大学 D棟8階カンファレンスルーム

◆移行-WG全体会議◆
    14:00~16:00 東京医科歯科大学 M&Dタワー1階 大会議室

<分科会>
「平成30年度 第3回 IgA腎症WG/AMED川村班合同会議」

平成30年12月7日(金)16:30~18:00
場所:東京慈恵会医科大学(東京都港区)

<分科会>
「平成30年度 ネフローゼ症候群ワーキンググループ第3回全体会議」

平成30年11月25日(日) 11:00~12:00
場所:ステーションコンファレンス東京(東京都千代田区)

<全体会議>平成30年度
厚生労働科学研究費補助金難治性疾患等政策研究事業
(難治性疾患政策研究事業)

「難治性腎障害に関する調査研究」(研究代表者:成田一衛) 第3回全体会議 議題

平成30年11月25日(日) 9:30~11:00
場所:ステーションコンファレンス東京 605 B+C(東京都千代田区)

  • 研究運営委員会挨拶 柏原 直樹先生ご挨拶

  • 厚生労働省健康局疾患対策課 福井 誠一先生ご挨拶

  • 班長 成田 一衛より当研究の概要説明

  • 研究管理推進委員会 和田隆志先生

  • 目標について 分科会報告
  • (Ⅰ)疾患登録・調査研究分科会:丸山 彰一先生
  • (Ⅱ)IgA腎症-WG:鈴木 祐介先生
  • (Ⅲ)RPGN-WG:杉山 斉先生
  • (Ⅳ)ネフローゼ-WG:猪阪 善隆先生
  • (Ⅴ)PKD-WG:武藤 智先生
  • (Ⅵ)Transition-WG:服部 元史先生
  • (Ⅶ)ガイドライン作成分科会:岡田 浩一先生

  • 事務局から今後の予定について

本研究費(の一部)により得られた研究成果の書籍刊行、雑誌への掲載、論文発表等については、本研究費補助金を受け実施した研究であること(謝辞)を必ず明記して下さい。

<Acknowledgment>

This study was supported in part by a Grant-in-Aid for Intractable Renal Diseases Research, Research on rare and intractable diseases, Health and Labour Sciences Research Grants from the Ministry of Health, Labour and Welfare of Japan.

<謝辞>

本研究は厚生労働科学研究費補助金難治性疾患等政策研究事業(難治性疾患政策研究事業)
「難治性腎疾患に関する調査研究」の支援を受けた。

研究分担金について、必ず年度内に使用を終えてください。

<分科会>
「平成30年度 移行グループ全体会議」

平成30年11月24日(土)16:00~18:30
場所:フクラシア東京ステーション(東京都千代田区)

<分科会>
「平成30年度 第2回 IgA腎症WG/AMED川村班合同会議」

平成30年10月21日(日)7:30~8:30
場所:京王プラザホテル(東京都新宿区)

<分科会>
「平成30年度 ネフローゼ診療ガイドライン全体会議」

平成30年10月21日(日)7:00~9:00
場所:京王プラザホテル(東京都新宿区)

<分科会>
「平成30年度 多発性嚢胞腎ワーキンググループ・多発性嚢胞腎ガイドラインワーキンググループ合同会議」

平成30年10月20日(土)17:00~18:00
場所:京王プラザホテル(東京都新宿区)

<分科会>
「平成30年度 PKDガイドラインワーキンググループ PKD診療ガイドライン作成に先立つパネルディスカッション」

平成30年9月29日(土) 13:00~15:00
場所:東京女子医科大学 教育研究棟5階(東京都新宿区)

<全体会議>平成30年度
厚生労働科学研究費補助金難治性疾患等政策研究事業
(難治性疾患政策研究事業)

「難治性腎障害に関する調査研究」(研究代表者:成田一衛) 第2回全体会議 議題

平成30年8月26日(日) 10:00~11:00
場所:ステーションコンファレンス東京 503 A+B(東京都千代田区)

1.班長 成田 一衛 挨拶(当研究の概要・課題など)
2.国立保健医療科学院 武村 真治先生ご挨拶
3.研究運営委員会挨拶 柏原 直樹先生
4.疾患登録・調査研究分科会(方針と計画)丸山 彰一先生
5.ガイドライン作成分科会(方針と計画) 岡田 浩一先生
6.質疑 意見交換

本研究費(の一部)により得られた研究成果の書籍刊行、雑誌への掲載、論文発表等については、本研究費補助金を受け実施した研究であること(謝辞)を必ず明記して下さい。

<Acknowledgment>

This study was supported in part by a Grant-in-Aid for Intractable Renal Diseases Research, Research on rare and intractable diseases, Health and Labour Sciences Research Grants from the Ministry of Health, Labour and Welfare of Japan.

<謝辞>

本研究は厚生労働科学研究費補助金難治性疾患等政策研究事業(難治性疾患政策研究事業)
「難治性腎疾患に関する調査研究」の支援を受けた。

研究分担金について、必ず年度内に使用を終えてください。

<分科会>
「平成30年度 ネフローゼ症候群ワーキンググループ第2回全体会議」

平成30年8月26日(日) 11:00~12:00
場所:ステーションコンファレンス東京(東京都千代田区)

<分科会>
「平成30年度 第1回RPGNワーキンググループ会議」

平成30年8月25日(土)12:00~13:00
場所:東京医科歯科大学M&Dタワー共用講義室Ⅱ(東京都文京区)

<分科会>
「平成30年度 第2回 IgA腎症診療GL改訂2020WG会議」

平成30年8月7日(火)19:00~20:00
場所:順天堂大学医学部 9号館(東京都文京区)

<分科会>
「平成30年度 RPGN診療ガイドライン作成WG」

平成30年8月5日(日)13:00~15:00
場所:ステーションコンファレンス東京(東京都千代田区)

<分科会>
「平成30年度 ネフローゼ症候群GL-WG会議 CQ決定のためのパネル会議」

平成30年7月22日(日)13:00~17:00
場所:TKPカンファレンスセンター(東京都港区)

<分科会>
「平成30年度 第1回 IgA腎症診療GL改訂2020WG会議」

平成30年7月11日(水)19:30~21:00
場所:東京慈恵会医科大学 大学2号館13階(東京都港区)

<分科会>
「平成30年度 第2回厚労科研成田班・日本腎臓学術委員会SR/CPG講習会」

平成30年6月23日(土)14:00~17:45
場所:フクラシア東京ステーション(東京都中央区)

<市民公開セミナー>もっと知りたい!腎臓のこと
~健康な毎日を過ごすために~

平成30年6月10日(日) 14:30-16:30 (開場:13:30)
会場:朱鷺メッセ 展示ホールB
主催:一般社団法人 日本腎臓学会
共催:厚生労働科学研究費補助金難治性疾患等政策研究事業(難治性疾患政策研究事業)「難治性腎障害に関する調査研究」班 後援:一般社団法人全国腎臓病協議会/NPO法人日本腎臓病協会/新潟県医師会/新潟市医師会

プログラム

  • 開会のご挨拶:成田 一衛先生(第61回日本腎臓学会学術総会 総会長/新潟大学腎研究センター腎・膠原病内科学 教授)

  • 司会:成田 一衛先生(第61回日本腎臓学会学術総会 総会長/新潟大学腎研究センター腎・膠原病内科学 教授)

  • 講演1:腎臓を守って健康寿命を延ばそう
    演者:安田 宜成先生(名古屋大学大学院医学系研究科病態内科学講座腎臓内科循環器・腎臓・糖尿病(CKD)先進診療システム学寄附講座 准教授)

  • 講演2:多発性嚢胞腎ってどんな病気?
    演者:土谷 健先生(東京女子医科大学血液浄化療法科 教授)

  • 講演3:美味しく、治す治療食~腎臓を守る食事とは~
    演者:細島 康宏先生(新潟大学腎研究センター病態栄養学講座 特任准教授)

  • 講演4:もっと知ってほしい腎移植医療
    演者:田﨑 正行先生(新潟大学大学院医歯学総合研究科腎泌尿器病態学分野 助教)

  • 閉会のご挨拶:河内 裕先生(新潟大学腎研究センター腎分子病態学 教授)

詳しくはこちらをご覧ください(pdf)

<分科会>
「平成30年度 ネフローゼ診療ガイドライン全体会議」

平成30年6月10日(日)7:00~9:00
場所:ホテル日航新潟(新潟市中央区)

<分科会>
「平成30年度 第1回 IgA腎症WG/AMED研究班合同会議」

平成30年6月10日(日)7:00~8:30
場所:ホテル日航新潟(新潟市中央区)

<分科会>
「平成30年度 多発性嚢胞腎ワーキンググループ・多発性嚢胞腎ガイドラインワーキンググループ合同会議」

平成30年6月9日(土)17:00~18:30
場所:ホテル日航新潟(新潟市中央区)

<分科会>
「平成30年度 移行グループ全体会議」

平成30年6月8日(金)18:00~20:00
場所:ホテル日航新潟(新潟市中央区)

<全体会議>平成30年度
厚生労働科学研究費補助金難治性疾患等政策研究事業
(難治性疾患政策研究事業)

「難治性腎障害に関する調査研究」(研究代表者:成田一衛) 第1回全体会議 議題

平成30年4月22日(日) 10:00~11:00
場所:ステーションコンファレンス東京 602 C+D

  • 理事長 柏原 直樹先生ご挨拶
  • 国立保健医療科学院 武村 真治先生ご挨拶

  • 班長 成田 一衛より当研究の概要・課題などの説明

  • 目標について 分科会報告(各5分)
  • (Ⅰ)疾患登録・調査研究分科会:丸山 彰一先生
  • (Ⅱ)IgA腎症-WG:鈴木 祐介先生
  • (Ⅲ)RPGN-WG:山縣 邦弘先生
  • (Ⅳ)ネフローゼ-WG:猪阪 善隆先生
  • (Ⅴ)PKD-WG:武藤 智先生
  • (Ⅵ)Transition-WG:服部 元史先生
  • (Ⅶ)ガイドライン作成分科会:岡田 浩一先生

  • 厚生労働省健康局難病対策課 福井 亮先生ご挨拶

  • 事務局から今後の予定について

  • 質疑 意見交換

(イ) 本研究費(の一部)により得られた研究成果の書籍刊行、雑誌への掲載、論文発表等については、本研究費補助金を受け実施した研究であること(謝辞)を必ず明記して下さい。

<Acknowledgment>

This study was supported in part by a Grant-in-Aid for Intractable Renal Diseases Research, Research on rare and intractable diseases, Health and Labour Sciences Research Grants from the Ministry of Health, Labour and Welfare of Japan.

<謝辞>

本研究は厚生労働科学研究費補助金難治性疾患等政策研究事業(難治性疾患政策研究事業)
「難治性腎疾患に関する調査研究」の支援を受けた。

(ウ) 研究分担金について、必ず年度内に使用を終えてください。

<分科会>
「平成30年度 ネフローゼ症候群ワーキンググループ第1回全体会議」

平成30年4月22日(日) 11:00~12:00
場所:ステーションコンファレンス東京

<市民公開セミナー>ストップ糖尿病性腎症!!糖尿病と腎臓の密接な関係

平成30年4月8日(日) 14:00-16:15 (開場:13:30)
会場:新潟市民プラザ(NEXT21 6階)
主催:第29回日本糖尿病性腎症研究会
共催:厚生労働科学研究費補助金難治性疾患等政策研究事業(難治性疾患政策研究事業)「難治性腎障害に関する調査研究」班

プログラム

  • 開会の辞:新潟大学名誉教授 荒川 正昭先生

  • 座長:新潟大学腎・膠原病内科教授 成田 一衛先生

  • 講演1:糖尿病性腎症とは?
    演者:新潟大学保健管理センター教授 鈴木 芳樹先生

  • 講演2:食事はどうしたらよいでしょうか?
    演者:新潟大学病態栄養学特任准教授 細島 康宏先生

  • 座長:新潟大学腎・膠原病内科助教 忰田 亮平先生

  • 講演3:どのような運動がよいでしょうか?
    演者:新潟大学病態栄養学特任助教 蒲澤 秀門先生

  • 講演4:どのような薬がよいでしょうか?
    演者:新潟大学機能分子医学特任教授 斎藤 亮彦先生

  • 閉会の辞:新潟大学名誉教授 下条 文武先生

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